L'Arc~en~Ciel の Lies and Truth をコピーしよう #3
概要
L'Arc〜en〜Ciel の Lies and Truth は、カッティングやアルペジオ、ギターソロ、休符を多用した16ビートでのバッキングなど、さまざまな要素があるので初心者のステップアップに大いに役に立ちます。
スマートフォンでご覧になっている方は、楽譜が小さく見えてしまう可能性があるので、ランドスケープ(自動回転)で横長画面で見るようにするとよく見えるようになります。ご活用くださいな。
今回は、これまでで一番簡単なパートで簡単なアルペジオです!サビの前の箸休めにどうぞ!
Bメロ 簡単なアルペジオから始めよう!
Bメロは簡単なアルペジオから始まります。ここまで弾けるようになった方ならば簡単に弾けるでしょう!

次の2小節も簡単!グリッサンドに挑戦
次の2小節も簡単!ただ、初めてのテクニック「グリッサンド」が登場します。楽譜を用意し、サンプル音源も用意しますがサンプルの音源はあくまでも打ち込みによる機械的な演奏なので、サンプルで聞こえる音よりも実際のラルクの音を参考に練習しましょう。
グリッサンドの詳細については、サンプルの音源の後に Youtube の動画を用意しておきます。

最後の2小節は16分音符のカッティング!ゆっくりから攻略!
最後の 1小節、1小節目は単音を4拍弾くだけだから超簡単。
2小節目は 16分音符 のカッティング!ゆっくりから初めて慣れれば簡単!

まとめ
Bメロは、この3つのパターンを繋げることで完成します。
これまでのシリーズをクリアしてきた方ならば簡単なパートになります。次回はサビに突入しますが、カッティングの嵐になりますのでしっかりここまでのパートを練習して完璧にしてからサビに臨みましょう!
